草花木果 白花八草美白液

 

草花木果。。と言えば、「毛穴」に効く化粧品として有名です。

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日本に古来から伝わる植物エキスの配合を中心とし、無添加で敏感肌でも安心して使えるというほど肌に優しい一方で、きちんと効果も実感できる化粧品として、通販限定ながら、口コミなどで広まり、今では大人気の化粧品となりました。

 

最近は、毛穴ラインだけではなく、様々なラインを出していて、その中でも今話題なのが、美白美容液の「白花八草美白液」。

 

草花木果ならではの、植物エキスがふんだんに配合されている上に、きちんとシミに効くという有効成分も配合されており、じわじわと人気が高まってきています。

 

 

白花八草美白液の成分について

そんな白花八草美白液に配合されている美白有効成分は、「トラネキサム酸」です。

 

トラネキサム酸は、1960年代から医療現場でも使用されてきた成分ですが、肝斑などへの効果が厚生労働省により認められ、今では「医薬品」として販売されています。

 

このトラネキサム酸は、メラノサイトの活性化因子を徹底的に阻害してくれます。

 

メラニンは、メラノサイトという細胞の中で、チロシンというアミノ酸の一種が、チロシナーゼという酸化酵素によって、反応・変換したものですが、このメラノサイトは、そもそも、メラノサイト活性因子によって刺激を受け、初めてメラニンの生成を始めます。

 

通常の美白成分では、このチロナーゼという酸化酵素の働きを抑制するものがほとんどですが、トラネキサム酸は、そのもっと初期段階の、「メラノサイト活性因子」を抑制してくれるのです。

 

特に、30代、40代のシミは、女性ホルモンのバランスが乱れることも大きな要因となっています。

 

このように、初期段階でメラニンの生成を抑制することは、紫外線の影響によるしみだけでなく、ホルモンバランスからくる「肝斑」などにも非常に有効です。

 

さらに、白花八草美白液には、肌の透明感をアップしてくれる、8種類の植物エキスも配合されています。トラネキサム酸と、これらの成分の相乗効果により、肌に透明感が蘇ります。

 

特に、肝斑などが気になる方にはおすすめですね。

 

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